りりらぼ

Noteのようなもの。教育、保育、遊び、学び、問い、哲学…それぞれが絡んでいる日々を綴ります。 Education, childcare, play, learning, questions, philosophy … Spell out the days that each is involved.

Education

STの日 Memo

わたしをつくる時間 かざの核。 でもナイフのよう。使いこなすにはトレーニングと時間が必要。ステップが必要。 肥後守を使う。 小学校6年間使う。 わたしをつくる時間もうまくいかないから奪っちゃえになりがち。 他と紐づいているから、他も変えていくこと…

命のつながりづくりの現在地 Memo

A 自然の営みが滲んでいくように、それがいずれ学校の中にも滲んでいったらいいな。 W 自然の営みの中で気持ちいいと思う瞬間がある。 それをできるだけ多くの人に感じてほしい。、休みの日にスタッフも学校にきたくなる、そんな場になるといいな。 循環を感…

パーマカルチャー メモ1

四井真治 四井真治 | オーストラリア発祥のパーマカルチャーを実践し、人々が暮らすために持続可能な文化をデザイン。自然とともに生きる中で気づいた命の仕組みや存在意義 これからは、わざわざ地球環境を守るためのことをやるのではなく、人が暮らすことで…

ソny×ぐうtara村 研修2日目

複雑さと共存する ---------- ゴリ ---------- 多種多様な生命や物質が在り続けること。 これが少なく 自然は保育の教材だし、探索活動だけど、違うものもありそう。 保育と環境教育におえる環境と自然 これ結構イメージにあうな。 左は年齢上の人たち、右は…

ソny×ぐうtara村 研修1日目

1番うえ土をさわる さわる におい 乾くと飛んでいく、赤土砂漠 火山性由来 20万年前の土 撹乱 人が起こした →森、畑の土ってどんな →学校の土はどんな土? 土とアスファルト、日向と日陰 触って違い あたたかさ 学校の設置要件に木なんてどう? 建物の北と南…

夏休みメモ

大切にしたいことからカリキュラムができていく この子にとって何が幸せか 共有 一緒に暮らす仲間の幸せ 暮らし、関係をつくる視点弱い? 森って 季節で感じ方ちがう 夏、何かが渦巻いている?怖い

探究ワークショップ

テーマ色 色にまつわる不思議 色にまつわるいろいろをやってみよう 顔彩 顔料 岩の顔料 染料 顔料は粗いので紙にのる 染料は細かいので染み込む Q色にまつわるいよいよ やってみるのプロセスやってるうちに知りたいことがでてくる

人が住むことによって豊かになる

指標生物 →ex)どじょう、フナ、わさび BOD 生物化学的酸素要求量(BOD) 横浜市 川の中の微生物(細菌)が水中に存在する汚濁物質(有機物)を分解するときには、人が呼吸をするように酸素を使います。有機物による水質汚濁が進んでいる場合は、水中に存在す…

大人の学びと手助け。まなび

大人がもっと提供していいんじゃないかな。 大人の手助け →手助けをする。 →手出しをする。 その微妙な手については考えた方がよいかな。 前後の文脈が大事かな〜 日常のなかにあるタネ ---------------- 世界をあじわう本 プロジェクトは前に投げること 計…

今年は場づくりを

ダンス、バレーボール、教育、保育、まちづくり、子育て 色んな場づくりをばじめる。 続ける つながる をしていきます!

はじまりの日

そういえば、毎回かき続けている 僕は僕の絵を描く それぞれ思い切り描く それが一人ひとりの伸びやかさを担保するはず。

ふりかえる

今年度は自分自身にとっても大きな学びの一年だった。 学びについて知ることができた →もう少し自分でやってみたかった。できそう。 暮らし⇄学び 双方に関係していることを体感した。 暮らしをつくるという言葉がしっくりきたなー!

つながり12年メモ

形成的評価 小学生になる学び中心の評価になりやすい。保育での評価との距離感ってどんな感じ? 1.2年生になると…教科的な視点でその子を見やすい。 幼児期の形式的評価の延長としてみれるかどうか。 保育は人間関係的な育ちや好きなものでの見取り。小学生…

記録について

エピソード記録:KZノート →保育士の専門性になっていく Web型記録:ラーニングストーリー →共有。願いを合わせる。 環境が広いからこそ その子にどんな願いがあるのか話せる記録が良い 考察から環境まで考えることできたことあったっけ?

2022

1.暮らしをつくる 新しい土地での暮らし、新しい暮らしが始まる。暮らすことはできるが、最低限。“よりよく“するためにも、自分(たち)でつくっていくことが大切だ。夢だった薪ストーブが現実となったからこそやらないと。森が周りにあるから環境もつくろう…

大豆生田さんめも

遊びから、主体的で、協働的なテーマ(プロジェクト)が生まれるということ。 自分たちの中でもテーマ化していく。 倉橋惣三「誘導保育論」 デューイのプロジェクトアプローチをみている。めともとフレーベルの影響を受けている 刹那的で断片的で。 プロジェ…

いまどこにいるのか、これからどこにいきたいのか

いまどこにいるのか これからどこへいきたいのか チェックイン マスクの話 外してもOK 2.3人トーク 意思決定が難しい。 これって他の場面もそう。 聞こえやすい声、聞きやすい声 ワークショップ① 45歩 円ロープ ゴール竹、ひも うまくいく方向に話が行きがち…

暮らしをつくる

トイレの汚れ トイレの使い方 ここに焦点あたるともぐらたたきなようになりそう。 もっと根幹の生活のところや心へ。 居心地いいのかな? 貢献している感じあるのかな? 自分たちの場所でもここを愛しているというか大切にする思いってどこから生まれるのか…

MM法

Mみんなで Mもちよるミーティング 法 ①今日話し合ってみたい問いをかく。 話し合いたい→深めたい→考えたい ②4-5人ひとくみつくる ③もち時間決める。 今日は1人10分 10分間はその人の問いにみんなで協力して向き合う。 (準備) ・A4用紙 ・ペン ------------…

問い続ける

最近悩んでることは… 時間に追われる ということなのだろう。 これは自分のことだけではない。 どんなことしたかったっけ? 悩む自分もそこにいて 立ち止まって考える。 学びってなんだろう、誰のため、なんのため? 誰かの不安を解消するのにやるのでなく、…

はじまりの日 メモ

2年目って2周目じゃない 顔が違うし、風景もちがう だから一年もちがう。 ここまでの経験はいきるけど、邪魔になることがある。 「つくる」をきっかけにして「問い」をつくる カタチにして問いが手元に残るのようにする。 つくるって不安のもと。中心に置い…

信濃HTH対談MEMO

信州教育) ・明治19 135年 ・県内教員9000名 主な事業 1)県内小中学校の職能研修 2)研究調査 3)生涯学習 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 大正5年 淀川茂重(よどがわもんじゅう) 「児童の教育は児童に立ち返り、児童によって児童のうちに建設し…

Gの時間

はじめての頃ぶりなのかな〜いい時間だった。 こう思えるのって安心感からなのか。 でも面白い、なるほど!って思えることもたくさんあるんだよね〜!! ---------- ▶︎今の自分は何点くらい? →悩んだ。17?とかいったな。笑 でも本当にそこははっきり70-90…

MLTSinSを経てやってみたいこと

インタビュー記事https://hoiclue.jp/800010541.html 俺はまとまらんないけど、対話ならできる。それをして録音して起こすのはどう?? テーマ迷うけど…先生たちにフォーカスして話を聞いてみる。 好きなことやってみたいこと ほいくるみたいなことやってみ…

探究と実践メモ

そもそも探究ってなんだろう 実践と探究の関係 ーーーーーーー ①最も日々響いた一言 ・そもそも探究ってなんだろう ①どんな影響 ・考える、やってみる、生活、習慣、暮らし、文化 ②自分は何を学んだ ・どう自分が在るか ・どう在りたいか ③続けていきたいこ…

コラボメモ

芸術家と子ども いろんな学校へワークショップ 芸術家と子どもたち | アーティストと子どもたちの架け橋に 「これがなんなのか?先生にもわかってほしい」 ・自己肯定感の向上 ・ダンスのいいところ ・どう学校にとりいれる? ーーーーーーー ・校内フラッシ…

ロケットプロジェクト

▶︎ロケットが飛ぶ仕組みを学んでみんなでモデルロケットをとばしてみよう。 ------------------ 【ルール】 ・みんなの頭の中で考えて聞いてほしい ・聞くまで答えを言わないでほしい 【Q】 ・どうやったら宇宙にいける? ・どこからが宇宙? 100kmくらい。 …

読書教育にかかること

言葉の力を伸ばすには ・言葉の獲得は86%は環境要因 ・幼少期、学童期の家庭環境の影響が大きい 持ている言葉がベースになるので、幼少期の環境がすごく大切。 ・ただし、会話で得られる語彙には限界がある。 大人の会話は難しい会話がないので、読書による…

LXC NAGANO 1 /23

日々、現場で創意工夫をしながら悩み奮闘する先生方。もっと地域の教育をよくしたいと願う保護者の方々。どのようにすれば学びを支援できるだろうと思う地域の人々。そんな様々な立場からの声に教育行政の責任者(教育長や校長)たちが真剣に耳を傾け、考え…

LXCNAGANO 1/24

日本全国で自主上映会が開催されている話題の教育ドキュメンタリー映画「Most Likely to Succeed」のエグゼクティブプロデューサー、テッド・ディンタースミス氏、同作品のハワイ州アンバサダーのジョッシュ・ラプーン氏、そして Teach for America システム…