りりらぼ

Noteのようなもの。教育、保育、遊び、学び、問い、哲学…それぞれが絡んでいる日々を綴ります。 Education, childcare, play, learning, questions, philosophy … Spell out the days that each is involved.

Memo

2023

昨年度はこんな感じでした。 2022 - りりらぼ 暮らしをつくる 2022からはじまった暮らしをつくる。日々の暮らしが地続きとなっているなぁと感じることが増えた。 まだまだ分からないことだらけだけど、改めてやってみることで、見え方が変わって丁寧に暮らす…

一緒につくるは難しい?

チェックイン 形であつまる。 自己紹介 一緒にをテーマに 一緒につくるプロセス。 誰かと分かち合う。 擦り合わせる。 意思決定する。 その時、正解不正解がない。ふりかえり評価が協働の中にある。 対話じゃこえられない… 凸×凸型協働 でも もっと複雑で説…

四IさんWS

観察して考える パーマカルチャーの基本 水の仕組みづくり 土の仕組みづくり 目に見えないところまで追わないと、土の性質は見えない。 どんな成分なのか。 植物の三大栄養素 窒素、リン酸、カリウム https://ecologia.100nen-kankyo.jp/column/single004.ht…

Lockcamp

一本目 シルエット 姿勢よく 肩 回内と回外 直線だけでなく捻る 二本目 シルエット 膝をまげてゆるめて 抜重と荷重 母指球を意識して

STの日 Memo

わたしをつくる時間 かざの核。 でもナイフのよう。使いこなすにはトレーニングと時間が必要。ステップが必要。 肥後守を使う。 小学校6年間使う。 わたしをつくる時間もうまくいかないから奪っちゃえになりがち。 他と紐づいているから、他も変えていくこと…

命のつながりづくりの現在地 Memo

A 自然の営みが滲んでいくように、それがいずれ学校の中にも滲んでいったらいいな。 W 自然の営みの中で気持ちいいと思う瞬間がある。 それをできるだけ多くの人に感じてほしい。、休みの日にスタッフも学校にきたくなる、そんな場になるといいな。 循環を感…

4井邸メモ

排水は500ppm 生き物が住むには8ppmくらいでないとだめ。 バイオジオフィルターを通すことで8ppm以下になる。 洗剤は? 合成洗剤じゃないものを使う。 使った水の先に生き物がいることを想像すると、綺麗な水にする仕組みをつくるようになる。 排水を出すこ…

多様性のある環境づくり

暮らしのプラットフォーム 暮らしを豊かにすることで教育も自然発生的により良くなっていく 暮らすことはモノサシ 便利になりすぎて、環境を壊している。経済も本来いいもののはず。 生き物の仕組みが良くなることで、暮らし 命は究極の循環 kzからはじまる…

パーマカルチャー メモ3

夏休みメモ

大切にしたいことからカリキュラムができていく この子にとって何が幸せか 共有 一緒に暮らす仲間の幸せ 暮らし、関係をつくる視点弱い? 森って 季節で感じ方ちがう 夏、何かが渦巻いている?怖い

探究ワークショップ

テーマ色 色にまつわる不思議 色にまつわるいろいろをやってみよう 顔彩 顔料 岩の顔料 染料 顔料は粗いので紙にのる 染料は細かいので染み込む Q色にまつわるいよいよ やってみるのプロセスやってるうちに知りたいことがでてくる

人が住むことによって豊かになる

指標生物 →ex)どじょう、フナ、わさび BOD 生物化学的酸素要求量(BOD) 横浜市 川の中の微生物(細菌)が水中に存在する汚濁物質(有機物)を分解するときには、人が呼吸をするように酸素を使います。有機物による水質汚濁が進んでいる場合は、水中に存在す…

おこまりごと解決会議

おこまりごと解決会議 子どもが泣くのは困っているから メキシコ人の男性は自殺しない、はげない。なぜ? →話すから、困ったことを言葉にしてるから。 特徴 全員参加 時間内に終わる

大人の学びと手助け。まなび

大人がもっと提供していいんじゃないかな。 大人の手助け →手助けをする。 →手出しをする。 その微妙な手については考えた方がよいかな。 前後の文脈が大事かな〜 日常のなかにあるタネ ---------------- 世界をあじわう本 プロジェクトは前に投げること 計…

つながり12年メモ

形成的評価 小学生になる学び中心の評価になりやすい。保育での評価との距離感ってどんな感じ? 1.2年生になると…教科的な視点でその子を見やすい。 幼児期の形式的評価の延長としてみれるかどうか。 保育は人間関係的な育ちや好きなものでの見取り。小学生…

記録について

エピソード記録:KZノート →保育士の専門性になっていく Web型記録:ラーニングストーリー →共有。願いを合わせる。 環境が広いからこそ その子にどんな願いがあるのか話せる記録が良い 考察から環境まで考えることできたことあったっけ?

森と身体

森と身体は開発されても良くならないもの。 「まぜる」に違和感 「あえる」なのかな。 『くらしのための料理学』「手を抜く」のではなく「力を抜く」 - HONZ 非常に興味深い記述がある。「混ぜる」と「和える」の違いについて、だ。 西洋料理では、液体、粉…

2022

1.暮らしをつくる 新しい土地での暮らし、新しい暮らしが始まる。暮らすことはできるが、最低限。“よりよく“するためにも、自分(たち)でつくっていくことが大切だ。夢だった薪ストーブが現実となったからこそやらないと。森が周りにあるから環境もつくろう…

カレーづくり

カレーメモ トマトとショウガのカレー A①野菜をサイコロ状に細かくきる。 →旬の野菜。だいこん、かぶ、たまねぎ ②野菜を煮込む。 →ブイヨンと一緒に弱火で煮込む。トマトは別の鍋で煮て、後から入れると色が良い。 B③にんにくをみじん切りにして、多めの油で…

大豆生田さんめも

遊びから、主体的で、協働的なテーマ(プロジェクト)が生まれるということ。 自分たちの中でもテーマ化していく。 倉橋惣三「誘導保育論」 デューイのプロジェクトアプローチをみている。めともとフレーベルの影響を受けている 刹那的で断片的で。 プロジェ…

ホワイトボードミーティング、ファシリテーターメモ

ファシリテーターとは、問いをたてる人 発散→収束→活用というフェーズ 1-5までをつかって、6の設計する。 ノイズ。 えー、あの、など。ひとり合いの手 弱気な姿を見せる いつもニコニコしているは大事な環境設定 ファシリテーターの時は好意的な姿をみせる。…

地図と道具

地図と道具 地図は網羅的。行き先や全貌が見える。上から見える。 道具は増えていく、できることも増えていく。 質感のあるもの。手元に残る。自分で行き先や必要なものをつくりだせる。

いまどこにいるのか、これからどこにいきたいのか

いまどこにいるのか これからどこへいきたいのか チェックイン マスクの話 外してもOK 2.3人トーク 意思決定が難しい。 これって他の場面もそう。 聞こえやすい声、聞きやすい声 ワークショップ① 45歩 円ロープ ゴール竹、ひも うまくいく方向に話が行きがち…

はじまりの日 メモ

2年目って2周目じゃない 顔が違うし、風景もちがう だから一年もちがう。 ここまでの経験はいきるけど、邪魔になることがある。 「つくる」をきっかけにして「問い」をつくる カタチにして問いが手元に残るのようにする。 つくるって不安のもと。中心に置い…

信濃HTH対談MEMO

信州教育) ・明治19 135年 ・県内教員9000名 主な事業 1)県内小中学校の職能研修 2)研究調査 3)生涯学習 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 大正5年 淀川茂重(よどがわもんじゅう) 「児童の教育は児童に立ち返り、児童によって児童のうちに建設し…

探究と実践メモ

そもそも探究ってなんだろう 実践と探究の関係 ーーーーーーー ①最も日々響いた一言 ・そもそも探究ってなんだろう ①どんな影響 ・考える、やってみる、生活、習慣、暮らし、文化 ②自分は何を学んだ ・どう自分が在るか ・どう在りたいか ③続けていきたいこ…

訪問

市 いろんな人をつなぐ わざわざ店 続ける 教 信濃教育とは 教育愛は2つ。エロスとイデア。価値の愛と絶対愛 教育で語り合うことが大切

天気のいい日は外でご飯

なんでもない日常がいい日

コラボメモ

芸術家と子ども いろんな学校へワークショップ 芸術家と子どもたち | アーティストと子どもたちの架け橋に 「これがなんなのか?先生にもわかってほしい」 ・自己肯定感の向上 ・ダンスのいいところ ・どう学校にとりいれる? ーーーーーーー ・校内フラッシ…

ロケットプロジェクト

▶︎ロケットが飛ぶ仕組みを学んでみんなでモデルロケットをとばしてみよう。 ------------------ 【ルール】 ・みんなの頭の中で考えて聞いてほしい ・聞くまで答えを言わないでほしい 【Q】 ・どうやったら宇宙にいける? ・どこからが宇宙? 100kmくらい。 …